ソーラーシェアリング
(営農型太陽光)

農業×太陽光で
環境に配慮した持続可能な社会を創出

ソーラーシェアリング (営業型太陽光)

ソーラーシェアリングとは?

ソーラーシェアリングとは?

ソーラーシェアリングは、農地にソーラー発電設備を設置し、営農を続けながら太陽光発電を行うことができるシステムです。
農作物の収穫量は気候や環境の変化に左右されるため、収益が不安定になることもありますが、太陽光発電を営農と同時に行えば、安定的な収益を得ることができます。

当社のサービス

現地調査・各種申請のサポート

現地調査・各種申請のサポート

現地にて調査員が公図を元に測量、造成内容を検討します。
ソーラーシェアリングの手続き自体、十分に確立されていないため、自治体によって取り扱いが様々です。弊社では必要な書類、申請について、万全なサポート致します。

施工工事

施工工事

安全に配慮し、丁寧な施工工事を行わせて頂きます。
パワーコンディショナー・集電箱の取付けやパネルの結線をしていきます。

アフターフォロー

アフターフォロー

設置後の器材の故障やトラブルなど、ご予算に合わせてた保証プランをご用意しております。

お客様の声

  • 当初、野立ての太陽光発電事業を検討しておりましたが、太陽光パネルの下を有効に使える営農型に変更し、下部では、ブルーベリーの溶液栽培を選択し、製造業とは別の農業事業進出で、会社としてもSDGsを通じたイメージアップに繋がっております。太陽光の売電収益が安定して入ってきますし、パネルの下では作物が育っており、素晴らしい環境だと思います。このような営農型は休耕農地を使って普及すべきだと考えておりますので、施設の見学会などを開催して、興味のある人を増やせればと思っております。

  • 以前より農地活用方法を検討していた。サラリーマン時代に野立太陽光を検討したが、野立に転用が出来ない農地の為、ソーラーシェアリングの検討を行った。地元地域では初めてのシェアリングの為、申請等苦労も多かったが、少しずつ軌道にのり、農業のおもしろさもありサラリーマンを退職して農業へ。法人化も行い、現在は農業ともに順調に事業を進めている。慣れるまで支柱があり農作業がしづらい部分もあったが、今では日陰があることで作業環境も良く、3基のソーラーシェアリングを運営している。また作物の不作や災害等でも、太陽光の安定的な収入が確保でき、持続可能な取り組みであると考えている。

導入事例

徳島県吉野川市鴨島町西麻植麻植市S様

徳島県吉野川市鴨島町西麻植麻植市S 様

設置エリア徳島県吉野川市鴨島町西麻植
業種作物:ブルーベリー
パネル容量84.36kW
電気代削減額
設置屋根

徳島県阿波市土成町O様

徳島県阿波市土成町O 様

設置エリア徳島県阿波市土成町
業種作物:サカキ
パネル容量79.5kW
電気代削減額
設置屋根

徳島県吉野川市鴨島町西麻植N様

徳島県吉野川市鴨島町西麻植N 様

設置エリア徳島県吉野川市鴨島町西麻植
業種作物:ブルーベリー
パネル容量84.36kW
電気代削減額
設置屋根
ページトップへ
愛犬家住宅